現実の問題を通してリーダーシップ、チーム力の開発を実現する方法1
エニアグラムで実現!!
ビジネスの分野で エニアグラム ワークショップ の最大の実績
- 複雑な問題の創造的解決の為の具体的アクションがとれる。
- 変革型リーダーシップの開発ができる。
- 自ら考えて行動し、振り返って学ぶ学習型組織の育成。
エニアグラムプログラム担当講師:木村 孝(きむら たかし)
研修の概要
参加型のワークショップ形式で実施、セルフチェック、分かち合い、描画法など様々な体験のプロセスを踏みながら自分の根源的価値観を探求していきます。
このプロセスそのものが互いの気づきを深め、チームメンバー一人ひとりの存在感を高めていきます。
さらに、理解を深めていくことにより自己成長への道筋がわかりそれぞれが人間的成長を目指していけます。
エニアグラムの多様性の理解は、コミュニケーション、コーチング、キャリア開発など様々なニーズの研修のベースとなります。
研修の特徴
- スタンフォード式エニアグラムの活用。
- 楽しい、面白い、役に立つワークショップ。
- メンバー一人ひとりの存在感に関心が持てる。
- 自己のリーダーシップスタイルに気づきが深まる。
- 一人ひとりがバランスのとれた成長の方向性が見える。
カリキュラムの例
午前
- オリエンテーション
- 環境変化
- リーダーシップとは、コミュニケーションとは
- 自己のリーダーシップスタイル
- エニアグラムとは
- セルフチェック・描画法
- 自己の根源的価値観の探求、多様な価値観の理解
- まとめ
午後
- 振り返り
- 対人関係の問題
- コミュニケーションスキル
- 観察のスキル
- 承認のスキル
- 傾聴のスキル
- 質問のスキル
- 伝えるスキル
- 望ましい自己のリーダーシップイメージ
- まとめ


